ウラナイで笑えるか

お笑い芸人を占うことで、占いの奥深さを知っていただきたい。     ※リンクフリーです。気軽にコメントください。★マークがタイトルについているものが、正規のブログです。

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★(2)ダウンタウンを占う PART2 

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さて、前回の続きです。その前におさらいとして、もう一度ダウンタウンの生年月日を挙げておきましょう。

浜田雅功 1963年5月11日生まれ
松本人志 1963年9月8日生まれ

前回は、この結果2人は共に「地のエレメント」であり、そのことがダウンタウンに有利に働いている、と述べました。

そこで、今回は次の視点に注目し、─その2─「六星占術」(細木数子さんのやつ)を使って、ダウンタウンを分析してみたいと思います。手元に本がある方は確認してみて下さい。この方法でそれぞれの数字を計算すると、

浜田雅功 51
松本人志 51

なんと! 同じ数字なのです。さらに、ここからどの分類に属するかを調べていくと、

浜田雅功 水星人
松本人志 水星人

当たり前ですが、ともに水星人となります。では、水星人とは、どのような性格なのか。最も強く発揮されるものを挙げると、それは「初代運」。つまり、人の成功というものは、親が裕福であり、その援助を受けて大学に入り一流企業に就職するというように、やはり「1つ上の世代からのアシスト」が、現実問題として、ある程度は必要であったりするのですが、水星人は、そういうものを必要とせず、自力で成功できる運を持っているという意味です。

そのような運を持った2人がコンビを組んだのだから、これは最強です。そして、成功の過程においても、幼い頃に貧乏だった2人が、高校を卒業すると同時にNSCに入り、後にブレークした人生ともピタリと一致しています。

あと、ちなみに動物占いにおいても、2人は同じ「ライオン」だったりします。

こうして見ていくと、あらためてダウンタウンがいかにスゴいかということが、お分かりいただけたかと思います。

でも、こういう組み合わせって他にもいるんじゃないの? なんて思う方がおられるかもしれませんが、例えば彼らの番組「リンカーン」のメンバーを見てみると、その中にここまでのコンビがいるかというと1組もいません。星座もバラバラ。六星の組み合わせもバラバラです。

しかし、お笑い界を見渡せば、実は1組だけダウンタウンに匹敵するコンビが存在するのです。それは誰か?

次回へ続く…











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